僕は普段から「教えることを仕事にする」というコンセプトで講師や先生業を目指されている方向けに講座を開催しています。
その生徒さんには集客のためにYouTubeをオススメしているのですが、0からチャンネルを立ち上げて、ようやく問い合わせまでつながったと報告がありました!
ちなみに動画の本数は10本以下、チャンネル登録者数は100人以下のタイミングでも問い合わせにつながりました。

これはSNSでも確認できていることですが、フォロワー数や、登録者数などが低くても、きちんとコンセプトを設計して、ターゲットに沿った発信をしていれば、問い合わせにつながります。
また、YouTubeはコンテンツとしての賞味期限が長いのも特徴です。
昔、ぼくはプログラミング学習に関してYouTube上で発信していましたが、動画をあげてから3年ほど経っても一つの動画から問い合わせにつながるなど、YouTubeは他のSNSより強力です。
動画は作るのが大変ですが、その分リターンも大きいので、ぜひ講師をされている方はYouTubeにもトライしてみてください!
どんなことを話せばよいか?についてはこちらの動画ですべて解説しているので、真似してみてくださいね。
(今回、YouTubeから問い合わせのあった生徒さんはこの動画で話している要素を厳格に守ってくださっています。)
▼ファンができるライティング講座

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